広告宣伝の媒体と期間
インターネットでのショップ宣伝方法を媒体と期間で分類してみると...。

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2017/May/24



【目次】
インターネット上における広告宣伝のタイプは切り口によって幾つものカテゴリ分けが可能です。

「買いパラ®」研究室では次の2点を重視したいと考えます。

●広告媒体

広告を掲載する場所を一般に「媒体」と呼びます。

大きく分ければインターネット上の電子媒体と、雑誌等の紙媒体に分けることが可能です。
インターネット上の電子は電子メール上の広告と、ホームページ上の広告に分類できます。

ホームページ上の広告媒体として今後ますます重要になってくるのは検索エンジン系でしょう。特にロボット型検索エンジンの台頭には目を見張るものがあります。正直なところ3〜4年前の第一世代のロボット型検索エンジンの正確性は非常に低く、意図したHPがなかなか表示されませんでした。しかし、Googleに代表される現世代のロボット型検索エンジンは大幅に機能を拡充し、実用に耐えうるものになっています。その結果、圧倒的な情報量を持つロボット型検索エンジンの方が、厳選された情報を手作業で登録するディレクトリ型検索エンジンよりも、利用頻度の面で優位に立っています。

今後もこの傾向は続くと考えられ、媒体の種類を「ロボット型検索エンジン」・「ディレクトリ型検索エンジン」・「その他」に分類しました。

●期間

広告宣伝をする場合に時間軸の概念も必要です。

何かしらのイベントやキャンペーンとして比較的短い期間(最大数ヶ月程度)に大量の広告を出稿する場合を「短期」とし、それ以上の長期の効果を継続させたい場合を「中期/長期」としています。


上記の2点によって独自分類をした結果をマッピングすると下記のようになります。






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